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「ホースで首絞める」=介助断られ、なじられた−母供述・福岡小1殺害
福岡市西区の市立小1年富石弘輝君(6)が殺害された事件で、殺人と死体遺棄容疑で逮捕された母親の会社員薫容疑者(35)が、福岡県警西署捜査本部の調べに対し「ビニールホースで首を絞めた」と話していたことが24日、明らかになった。捜査本部は、弘輝君が首から提げていた携帯電話用ストラップが凶器とみていたが、裏付けを進める。時事通信 9月24日付記事より参照のため抜粋引用/写真は産経新聞9月22日付記事より参照のため引用
同容疑者は、公園の障害者用トイレで弘輝君を殺害した疑いが持たれているが、「トイレで(弘輝君に)介助を断られ、なじられた」と供述していたことも判明した」と。また云く、「足に持病を抱え、自分の病気や発達障害を抱えた弘輝君の子育てに悩んでいたといい、捜査本部は弘輝君との直前のやりとりが引き金になった可能性もあるとみて、経緯を詳しく調べている」とある。事情が有ったとはいえ、わが子の絞殺におよぶとは、通常、考え得ないことである。鬼母と謂わざるを得ない。このわが子を絞殺した母親も創価学会の信者であった。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-date-200809.html
博士の独り言より
参考
週間新潮
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