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謹賀新年

 投稿者:  投稿日:2008年 1月 4日(金)18時42分28秒
  あけましておめでとうございます。
本年も皆様からご愛顧いただけるよう頑張りますので
「こばやし理容室」をどうぞよろしくお願いいたします。
 

良いお年を!!

 投稿者:こばやし理容室  投稿日:2007年12月31日(月)10時53分39秒
編集済
  今年も一年間ご愛顧いただき、本当にありがとうございました。
お陰様で、大晦日まで無事営業することが出来ましたし、
当HPアクセスも16700HITを超えました。
今後とも「こばやし理容室」を、よろしくお願いいたします。
来年は皆様にとって、より明るい年になりますように。
では、どうぞ良いお年を。
 

2007・私が選ぶ「今年の10大ニュース」

 投稿者:  投稿日:2007年12月25日(火)14時36分27秒
編集済
  2007年も、残すところあと僅か。今年も色々な出来事がありました。正月早々、歯科医師の息子が妹をバラバラに殺害する事件・エリートサラリーマンの妻が夫をバラバラに殺害する事件、この2つの殺人事件から今年がスタート。不安な一年を予感させるかのような出来事でした。その後、東国原知事の誕生で少し明るくなったと思いきや、食品偽造・政治不信が絶え間なく続き、年末に発表される今年を象徴する漢字が「偽」になる始末。もう少し、明るい話題が多くてもいいような気がしました。そんな今年を自分なりに振り返り、自分の思う今年の10大ニュースをランキングにしてみました。

【 1位】 年金問題
5000万件の基礎年金番号加入記録漏れが発覚し、世間は大混乱。当時の首相である安倍総理が、来年3月までに記載漏れをすべて名寄せすると発言するも、突然の辞任で更に混乱。現首相の福田氏もこの発言を継承するが、最近になって発言を撤回。名寄せ無理発言をし、混乱に拍車がかかった。それにしても、この混乱を招いた当事者である社保庁が何の責任も取らないのはおかしい。はっきり言ってこの問題は、歴代の社保庁幹部と職員全員の責任である。彼らのお陰で、どれだけの人が迷惑し混乱したことか。謝罪と消えた年金記録分の保障は、当然彼らがすべきである。しかも職員による年金横領も発覚したが、刑事告発しないどころか時効で終わったことだから蒸し返すなと言う。この国では、人の金を横領しても時効までバレなければOKらしい。こんなことをしているから、今の若い世代の人達は年金を納めないのだ。収めている自分達がバカバカしく思えてくる。このままでいったら、おそらく国民年金は確実に破綻するだろう。我々の将来の生活はどうなるのだろうか・・・。

【 2位】 食品偽装
今年を象徴する漢字に選ばれた「偽」は、まさにこの問題からきているのだろう。不二家に始まりミートホープ・赤福・白い恋人・比内地鶏、身近なところではミスド・マック・ローソン・オリジン弁当、最近では船場吉兆と、今年一年を通して話題になった問題である。この問題は、直接体に入る食べ物なだけに、大きな社会問題と化した。

【 3位】 住民税・ガソリンの大幅値上げ
今年半ばに、市民税と県民税の住民税が大幅に上がった。これまでの住民税のおよそ倍の税金が課せられ、国民の生活を直撃した。この増税には驚いた。振込用紙を見て、思わず市役所に問い合わせして、説明を求めようかと思ったくらいである。これには、さすがに驚いたし怒りが込み上げた。殆ど予告なしの静かな増税で、すぐに気付かなかった人も多かったのではないだろうか。しかも、この倍の増税により何が変わったかというと・・・何も変わっていない。倍の税金を掛けるなら、せめて市民へのサービスを何かしら増やせと言いたい。吸い上げるだけ吸い上げて何も変わらないのであれば、何のための増税なのか。とても納得のいかない出来事だった。さらに、今年後半にはガソリン価格が急騰。これも国民生活に大きな打撃を与えた。ガソリンが高騰することにより、灯油やそれに関連する製品や食品も連動して値上げ。来年には、さらなる価格の上昇が予想される。

【 4位】 地球温暖化
今年の初め、東京ではなかなか雪が降らなかった。結局、観測史上最も遅い初雪が3月半ばに降ったが、みぞれが5分ほどで終了。夏には熊谷と多治見で、観測史上最高気温40.9度を観測。更に、南極の氷が、観測史上最小に。大型台風が日本列島を直撃し、竜巻や集中豪雨で大きな被害をもたらした。京都議定書の日本の二酸化炭素削減率6%も達成不可能で、お金を出してハンガリーから削減率を買う始末。自分達に出来ることを、小さなことからでも始めなければならない。もう手遅れと分かっていても・・・。

【 5位】 謝罪会見
今年は、芸能界・スポーツ界・政界・企業・・・一年を通して謝罪会見の嵐だった。食品偽造での謝罪会見では、ミートホープと船場吉兆が印象的だった。ミートホープでは社長である父親の発言内容を息子が問いただし真実を答えさせ、船場吉兆では社長である息子に母親が小声で発言を指示。世間を呆れ返させた。政界では、柳沢元厚労大臣の「女性は産む機械」」発言・松岡元農水大臣の「なんとか還元水」発言・久間元防衛大臣の「原爆しょうがない」発言・赤城元農水大臣の「絆創膏」問題・・・うんざり・・・。そして、最も注目されたのが芸能界とスポーツ界。沢尻エリカの「別に・・・」発言と亀田一家・朝青龍問題。謝罪の仕方ひとつでこれ程までに大きく扱われるとは思わなかったが、世間に多大な波紋を広げた。発言する方も、もう少し考えてから言えばいいのに・・・。思ったことをストレートに言い過ぎる。感情のままに発言し過ぎだ。どうも最近、個性的な言動と自分勝手な暴言を同一なものとして扱う傾向がある。森進一と三田佳子の会見も・・・。

【 6位】 参院選・自民党歴史的大敗
夏の参院選で、民主党が圧勝し自民党が大敗した。柳沢発言や松岡発言に年金問題、国民不信をモロに受け予想を上回る大敗を喫し、野党・民主党が参議院第一党になり、ねじれ国会を生んだ。しかし、この大敗にも拘らず安倍首相は辞任せず、後になって突然辞任で・・・。


【 7位】 凶悪犯罪の増加
家族・親族・知り合いの犯行や無差別犯行、バラバラ殺人・銃乱射・通り魔・ネット犯罪・・・。一体、最近の日本はどうしてしまったのか。安全大国・日本の神話はとっくに崩れたが、アメリカ並に凶悪犯罪化してきているこの国は、今後どうなってしまうのだろうか・・・。

【 8位】 浦和レッズ&湘南ベルマーレ
ここまで明るい話題を何も書いていないので、ここらで一つ。浦和レッズが、日本サッカー史上初となるACL(アジア・チャンピオンズリーグ)で優勝。クラブ・ワールドカップ出場を決めた。そのクラブW杯では、準決勝で念願だったACミランと対戦。0−1と惜敗だったが、次の3位決定戦で勝利し日本サッカーの歴史に残る活躍をみせた。個人的には、浦和の活躍よりも湘南ベルマーレがJ2で6位と躍進したことの方が嬉しかったが(笑)。そして、代表ではオシム監督が急性脳梗塞で倒れ、後任に岡田監督が就任。来年から始まるW杯3次予選に、新体制で臨むことになった。オシム前監督の容態が、早く良くなるようにお祈りします。

【 9位】 有名人の結婚・訃報
印象に残った結婚は、モンキッキー&山川恵里佳・藤原紀香&陣内智則・辻ちゃん&杉浦太陽・宮崎あおい・ダルビッシュ・小池栄子・井ノ原&瀬戸朝香・神田うの・青木さやか・川島なお美・阿部寛・・・etc。おめでとうございます。
訃報は、高松英郎さん・船越英二さん・植木等さん・ゴルバチョフさん・横山ノックさん・塩沢トキさん・坂井泉水さん・石立鉄男さん・宮沢喜一さん・阿久悠さん・黒川紀章さん・稲尾和久さん・吉田美和の夫・・・ご冥福をお祈りします。

【10位】 年越しライブ
一年の締めに、今年は桑田佳祐の年越しライブのチケットが当選。ファンクラブに入っていても数年に一度当たるか当たらないかの確率だったのですが、今年は見事当選。大晦日の仕事が終わったら、横浜アリーナへGO!!今年一年の暗い話題を吹き飛ばし、新しい・明るい来年を桑田さんと迎えるのだ〜!!

下位の部分は、やや強引で意味不明なランキングになってしまいましたが(笑)。もっと明るいニュースを入れたかったのですが・・・。さて、今年を象徴する漢字の「偽」は、来年に受け継がれるのか。それとも、何か新たな問題が発生するのか。それとも、明るい話題が多い良い年になるのか。大きな不安と小さな希望を胸に、もうすぐ今年も終わります。振り返ると、本当に暗い話題が多く悲しい年でしたが、来年はみんなに良い年でありますように。以上、個人的に思う「今年の10大ニュース」でした。
 

浦和 世界3位

 投稿者:  投稿日:2007年12月16日(日)18時29分29秒
  FIFA・クラブワールドカップ・2007 で浦和レッズが3位になった。
準決勝でACミランに0−1と惜敗した浦和は、3位決定戦でアフリカ代表のエトワール・サヘルと対戦。試合開始早々、PKを決められエトワール・サヘルが先制。防戦一方の試合展開だったが、前半35分に相馬のクロスをワシントンが頭で豪快に決めて同点。後半もエトワールペースで進んでいたが、後半25分FKを再びワシントンが頭で決めて逆転。しかし、その5分後にGK都築のミスで同点とされて試合終了。そのままPK戦へ。浦和はワシントン・阿部・永井・細貝が決めたのに対し、エトワールは1人目・4人目が外し、PK4−2で浦和が勝利。世界3位の称号を手に入れた。
 

年金・名寄せ問題

 投稿者:  投稿日:2007年12月13日(木)18時51分0秒
編集済
  厚生労働大臣・舛添氏から、「宙に浮いた5000万件の受給者不明のうち、約2割にあたる950万件の年金統合が不可能と判明。更に、来年3月までのすべての名寄せは不可能。」と社保庁が発表したと伝えた。これに対し福田総理は、「公約でどういう風に言っていたかが頭にさっと浮かばなかったから『公約違反というような大げさなことではないのではないか』と言った」と弁明。

現職の総理から、信じられないような発言である。夏の参院選で与党・自民党は、最後の一人に至るまで年金記録を明らかにすると発言していたはずだ。その発言を信じて投票した国民は、全体でもかなり多くを占めるだろう。当初から野党・民主党は、来年3月までの名寄せは不可能で、適当なことを言うなと反論していた。そもそもこの問題は、社保庁の怠慢が続いたことにより生じた結果である。その社保庁職員が、この冬もボーナスをきっちり貰っている。「ふざけるな」と言いたい。国民から預かった年金を紛失しておきながら、自分達の給与・ボーナスはきっちり貰っている。そして歴代の社保庁幹部の責任も、これと言ってまったく問題にされていない。年金記録問題が発生した当時の社保庁職員から現在に至るまでの全職員に、消えた分の年金を保証してもらうのがスジである。ここまで問題を大きくしておいて、誰一人として責任を負っていない。それどころか、ボーナスまで貰う始末。年金を払うのに、我々国民がどれだけ痛手を受けているか分かっていない。そいて、年金生活者にとってどれだけ重要なことか分かっていない。社保庁や政府のお役人の皆様は、待っていれば金が自然と集まってくるとでも思っているのだろうか。今年に入って、住民税の大幅増額・ガソリン高騰、更には消費税アップの議論まで・・・。どれだけ国民は負担を強いられればいいのだろう。どこまで耐えればいいのだろう。公務員・官僚・国会議員、彼らはどれだけ自分達の身を削ったのだろう。自分達の高待遇を削って、それでもなお財政が苦しくなって初めて増税すべきだ。彼らは、何かあったら国民に負担させるのが当然のように考えている。もう少し国民の気持ちや生活を真剣に考えてほしいものだ。
 

初めまして

 投稿者:  投稿日:2007年12月 8日(土)18時23分13秒
  いっちゃんさん、初めまして。こばやし理容室の「若」です。
この度は、「熊本・阿蘇旅行記」を読んで頂き、ありがとうございます。
今回初めて九州の地を踏んで熊本を回ってみたのですが、
熊本がとても素敵な場所だと分かりました。
阿蘇の大自然に感動し、熊本地鶏の美味しさに感動し。
機会があれば、是非また言ってみたいと思います。
いっちゃんさんも、ブログ頑張ってください。
それにしても、日本には素敵な場所がいっぱいありますね〜。
 

初めまして

 投稿者:いっちゃん  投稿日:2007年12月 8日(土)17時25分12秒
  初めまして 阿蘇産まれの愛称いっちゃん(♂)と言います
現在は盆地の熊本市内に住んでいますので京都と同じで冬は寒く
夏は蒸し暑いので阿蘇産まれの私は外に出たモグラ状態になります(笑)

今回阿蘇の山奥で検索していたら〜偶然この記事に出会い 一気に読んでしまいました
私はパソコンの事が何も解らないのでとにかくブログ(タイトルは阿蘇の風物詩)で
阿蘇を紹介しながら覚えようとしたのですが…最近は肝心の阿蘇の事はそっちのけで
好きな画像の編集ばかりやっております(^^ゞ
それにこの記事(熊本と阿蘇の旅)を読んで私のブログの何と貧弱な事(上っ面だけ)
このままではタイトルが泣いてしまいます…改めて考えさせられました

熊本と阿蘇の観光とグルメを通して気持ちがリアルに
描かれているので解りやすかったですよ←牛糞 馬糞には笑えました(●^o^●)
それに地元の人も知らない様な詳しい情報 ただただビックリしております
熊本を阿蘇をユーモアを交えてしっかり紹介していただきありがとうございましたm(__)m

http://blog.goo.ne.jp/midondon2005/

 

オシム氏の後任問題

 投稿者:  投稿日:2007年11月28日(水)17時36分22秒
  オシム監督の後任問題で、日本サッカー協会が岡田氏に就任を要請した。W杯アジア予選が来年に迫り、人選に時間を掛けられない事態に直面。オシムサッカーを継承できる欧州の監督も、リーグの最中で交渉不可能。国内チームの監督も、クラブチームとの契約が残っていることから断念。そこで、日本が初めてW杯出場を決めた時の監督・岡田氏に白羽の矢が立った。

これからは個人的な意見であるが、オシム氏の後任として岡田氏を監督にするのはあまり賛成できない。そもそもオシム氏と岡田氏では、サッカーの質が正反対である。ボールや人を動かして運動量や頭を使って攻撃的にサッカーをするオシムサッカーに対し、基本的に守備重視でカウンター狙いの要素を含む岡田サッカー。はっきり言ってこの両人のサッカーは、相反するものがある。オシム氏が監督に就任して1年半。ようやくオシムサッカーが浸透し始めて、これから予選に向けて頑張ろうとしている時である。この時期に、対照的なサッカーを信条とする岡田氏をもってくるのは、選手側も混乱するのではないだろうか。当然、岡田氏が監督に就任すれば、召集される選手も変わってくる。これまで選ばれてきた千葉勢は、おそらく厳しいだろう。そして何と言っても注目は、セルティックの中村俊輔である。かつて「岡田氏がマリノスの監督をしている間は、俊輔のマリノス復帰はないだろう」と関係者の間で囁かれていた程だ。記憶をさかのぼればW杯初出場の時も、大会直前になってカズと北沢を代表から外したのも岡田氏だ。今回も代表監督に就任すれば、どこかで大ナタを振るう可能性もある。まあそれを除いても、あまりの方向転換に納得がいかない。どこか岡田氏の就任を素直に喜べない面がある・・・。就任が確定すれば、もちろん応援はするし頑張ってほしい。しかし・・・。
 

W杯・アジア3次予選組み合わせ決定

 投稿者:  投稿日:2007年11月26日(月)13時19分1秒
編集済
  2010年・南アフリカ大会・アジア3次予選の組み合わせ抽選会が行われ、日本の対戦相手が決まった。この3次予選の上位2位までが最終予選に進出し、さらに最終予選各組の上位2位までがW杯本大会に出場出来る。

【グループ1】  【グループ2】       【グループ3】   【グループ4】
★オーストラリア ★日本   ( 33)   ★韓国       ★イラク
★イラク     ★オマーン ( 76)   ★北朝鮮      ★UAE
★中国      ★バーレーン(101)   ★ヨルダン     ★クウェート
★カタール    ★タイ   (113)   ★トルクメニスタン ★シリア
         ※( )内はFIFAランキング

FIFAランキングではアジア1位の日本だが、最近の対戦成績では、オマーン・バーレーンに1−0の辛勝。ランキングは当てにならない。さらに共に中東の国であり、長距離移動に気候の差が激しいアウェーでの戦いが厳しくなる。楽に勝てる相手ではない。オシム監督の後任が年内に決まる予定らしいが、来年から始まるW杯予選は厳しい道程になりそうだ。
 

エルトン・ジョン 来日コンサート

 投稿者:  投稿日:2007年11月21日(水)16時14分27秒
  エルトン・ジョン 来日公演に行ってきました。エルトン・ジョンの60歳メモリアルコンサートは、その年齢をまるで感じさせない素晴らしいものでした。約3時間にも及ぶコンサートはソロライブで、ステージにはピアノ1つのみ。そのピアノ1つで、日本武道館に集まった1万人のファンを酔わせました。聴いているだけで吸い込まれそうになるピアノの演奏は、まさに素晴らしいの一言。感動です!!そして、ピアノ演奏にのせた歌声。もう、表現出来ません!!とにかく、とても素晴らしいコンサートでした!!

11/20(火) 日本武道館 セットリスト
 1.ユア・ソング(僕の歌は君の歌)/Your Song
 2.60才の時/Sixty Years On
 3.驚きのお話/The Greatest Discovery
 4.君は譲りの天使/I Need You To Turn To
 5.人生の壁/Border Song
 6.赤い靴の少年のバラード/Ballad Of The Boy with Red Shoes
 7.ダニエル/Daniel
 8.ホンキー・キャット/Honky Cat
 9.ロケット・マン/Rocket Man (I Think It's Going To Be a Long Long Time)
10.可愛いダンサー(マキシンに捧ぐ)/Tiny Dancer
11.モナ・リザ・アンド・マッド・ハッター/Mona Lisas and Mad Hatters
12.悲しみのニキタ /Nikita
13.フィラデルフィア・フリーダム/Philadelphia Freedom
14.サクリファイス/Sacrifice
15.ティッキング(母さんの言葉)/Ticking
16.歌うカウボーイ、ロイ・ロジャース/Roy Rogers
17.悲しみのバラード/Sorry Seems to Be the Hardest Word
18.キャンドル・イン・ザ・ウィンド(風の中の火のように)/Candle In The Wind
19.ブルースはお好き?/I Guess That’s Why They Call It The Blues
20.エレクトリシティ/Electricity
21.カーラのエチュード/Carla Etude
22.トゥナイト/Tonight
23.パイロットにつれていって/Take Me To The Pilot
24.ブルー・アイズ/Blue Eyes
25.リーヴォンの生涯/Levon
26.ベニーとジェッツ/Bennie and the Jets
27.僕の瞳に小さな太陽/Don’t Let The Sun Go Down On Me
--- encore -----------------------------------------------
28.アイム・スティル・スタンディング/I’m Still Standing
29.サークル・オブ・ライフ/Circle Of Life

満足すぎる程の全29曲でした!!
 

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