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書評ブログへの掲載について

 投稿者:kakiharaメール  投稿日:2011年 8月11日(木)16時10分36秒
  書評ブログ「☆ビジネス書読みあさり☆」管理者のkakiharaです。
このたび、『〔超訳〕論語 自分を磨く200の言葉』の書評を掲載させて頂きました。
お手隙の際にご覧頂ければ幸いです。
http://kakihara.blog.ocn.ne.jp/blog/2011/08/148_c0de.html

http://kakihara.blog.ocn.ne.jp/

 
 

感謝

 投稿者:田村重信  投稿日:2011年 2月 6日(日)06時04分11秒
  昨日は日本論語研究会でご講演をしていただき誠にありがとうございました。私を含め参加者全員が感動しました。今後は、先生の本を購入してさらに研鑽を深め、行動に移して行きます。昨日は本当にありがとうございました。  

言志四録

 投稿者:ゆめろまんメール  投稿日:2010年 5月27日(木)19時10分45秒
  素晴らしい本に出会いました。
幾多の歴史人物に多大の影響力を作品
座右の書として、励む決意です。
ありがとうございます。
 

(無題)

 投稿者:荒木 行為  投稿日:2009年 5月26日(火)20時09分31秒
  岬 龍一郎様
突然の投稿ですみません。日本生命様に下記の拙い一考察をお送りしましたが、お返事を頂けませんでしたので、不躾ではございますが、この投稿欄を使用させていただきました。直接にご意見を頂ければ幸甚です。


平成20年11月10日
株式会社星和ビジネスサポート
「経営情報」編集部 様

株式会社 千日総本社
財務部長 荒木 行為

拝啓 向寒の候、貴社ますます御隆昌にてお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 今般弊社の日本生命様ご担当の方から「経営情報」いただき、楽しく一読させていただきました。いつも各界の著名人の方からの貴重なご意見等、毎日の業務に役立っております。
 早速ですが、「経営情報11月号」にて岬龍一郎様の「『関が原』より徳川家康・石田三成」(副題:司馬遼太郎の歴史人物像考察)」を読ませていただき、感銘を受けました。私も“歴史”は大好きで、日本の戦国時代にとどまらず地球誕生から現在に至る経緯はいつも興味をもって接しています。拙い私の知識と一考察からの意見ですが、何故、いつも石田三成はこのような歴史観の中で固定観念をもたれるのでしょうか?全般的に東日本(特に関東地方)の方にこの傾向が強いと感じます。石田三成を語るに直感的に「才槌頭」とか「官吏」というイメージを持っている方が多いですね。関が原の戦以降、大阪の陣を経て徳川幕府は「神君家康公」を完膚なきまで正義の名の下に辱めた石田三成の名を地に落としてしまいました。この岬氏の文章の中からは、基本的に家康は人間的な大きさでは三成とは格段の差があるというところから始まり、「人間通」という言葉のなかに「裏切り」「謀」等々人間の黒々とした部分を隠し持っているのを言葉のアヤで消そうとしていませんでしょうか。現代に棲む我々が如何に400年前のことを語っても、詮無きことではありますが、反面「直江書状」にもあるように、正義という倫理観から家康を最大の悪党に仕立て上げた直江兼続、関が原で勇猛果敢に戦った青年武将宇喜多秀家や小西行長、大谷吉継など当代名を馳せた大名も多く西軍に味方している。岬氏の見解では「小山評定」の立役者は福島正則とあり、実際の関が原の戦での功労者はやはり小早川秀秋とご判断されると思います。私個人の好みかもしれませんが、この二人が領主として、武将としては、はるかに前者より劣るでしょう。且つ家康は、徳川幕府を開幕したときに「これからの徳川家には三成のような人材が居ればなあ」と嘆いていたと伝えられています。岬氏はこの戦国絵巻が現代の経営者に幾分かの経営のヒントになると解説されていますが、それは余りにもこの西暦1600年前後の日本の国に対する上辺だけの論理と思います。現代に「福島正則」「小早川秀秋」のような人間を部下に持ち、家康のような計略好きなトップが経営者では企業は潰れます。現代こそ「石田三成」が必要なのです。(今の官僚諸君、石田三成の墓にお参りしなさい。)

日本生命様という会社は大坂が発祥の地ですよね。大坂の人間の心の底にはいつも「太閤」
様がいます。この「関が原」というテーマを題材にするときは大坂の心を無視したような表現は如何なものかと思います。
岬氏が表現されている「石田三成」は徳川270年間に虚像としてつくられた、一方的な勝者理論から生み出されたものであり、正確な歴史群像からやや外れてはいませんか?

このような歴史観が今の日本に蔓延っている「自虐歴史観」を生み出しているのではないでしょうか。歴史は全ての事実を確認せず、一方的な観念から物事を語りだすと「事実」から段々と遠のいてしまうと思います。
ましてや、企業の中で事実確認を誤り、一方的な論理で経営を行えば、社員からも顧客からも見放されて会社運営は行き詰ってしまうと思います。

つらつらと文章を綴りましたが、文中に甚だ失礼で傲慢な表現をしているところがありますが、ご容赦下さい。

今後とも御社のご繁栄をお祈りいたします。                  敬具
 

エクスボーテ 口コミ

 投稿者:akahoriメール  投稿日:2008年10月19日(日)10時53分51秒
  エクスボーテ 口コミ のサイトでは、なんと、エクスボーテ ビジョンファンデーションのトライアルセットが実質無料!
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安岡正篤

 投稿者:安岡  投稿日:2008年 5月 8日(木)16時20分3秒
  安岡正篤 氏の後裔らと県行政は
安岡正篤の後裔らは日本の精神的至宝を穢すのか??

http://www.gyouseinews.com/local_administration/nov2007/003.html

 

安岡正篤

 投稿者:後裔  投稿日:2008年 4月15日(火)11時12分26秒
  ある「財団法人」が、長年にわたり既存の放送局の著作隣接権を犯して番組のコピーを販売していたとしたら、

http://www.gyouseinews.com/local_administration/mar2008/002.html

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一瞬で幸せになれる

 投稿者:シュー欄  投稿日:2007年12月26日(水)21時50分40秒
  ヘッドホーンから突然、静かに流れるこの曲。
驚きました!そして、なんとも言いようの無い幸せを感じさせる1曲です。
何という曲かは存じません。
今この音楽に出会えてとても幸せを感じています。
心安らぐ音楽ありがとう御座いました。
素晴らしい。一瞬で私の心にゆとりを下さいまして ありがとうございます。
 

日本人の無くしたもの

 投稿者:憂い  投稿日:2007年12月15日(土)09時05分54秒
  ここ10年来、日本人の無くしたものは数々ありますが、

1番顕著なものは、

男は、【恥】! 女性は、【羞恥心】! そして全ての人の【思いやり】!!

上は、1国の総理大臣・国会議員から一流?有名企業の経営陣まで!
下は、いい大人の電車内で読みふけるマンガバカ! 若者の携帯バカ!
女の電車内での化粧バカ!

男は【恥を知れ!】! 女は【羞恥心を持て!】!

そしてみんな【思いやりを!】!!
 

安岡正篤 氏の後裔

 投稿者:吉凶  投稿日:2007年11月26日(月)15時30分9秒
  安岡正篤 氏の後裔らと県行政は近代日本の精神的至宝を穢すのか?

http://www.gyouseinews.com/local_administration/nov2007/003.html

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