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「私は金 正男を殺していない」雑感。

 投稿者:みきお。  投稿日:2020年11月28日(土)14時48分46秒
  通報 編集済
  題名からして大変 解り易い。良作の予感が したが快哉!だった。

色々な政治的な動きが有った事件のやうで主人公の若い二人は
翻弄されて居たけど最後の結末も北朝鮮側の折り込み済み だった
やうな気が した。国力 乏しい小国が大国相手に伍するには
此れくらい やらないと金王朝も持たないだろし 色々事前に
シュミレーションも秘密裡に やってるだろうから落ち着くべく
処に落ち着いたってな印象で 一人は解放し・残りの方を
放さなかったんは二人一緒だと結束が固く為り やっかいなので
二人を離すべく虚に出たんだと感じた。それも当初からの軍事作戦だった
と思う。なので片方の解放は素直には喜べ無い気持ちだった。
夫々の母国が解放に動いたが片方が成功で・片方が不首尾
だったんは金王朝側の都合が有って さう為っただけで別に大使館の
努力の差?では無さうだ。
解放された女性は女優ださうだ。此の事件を題材にしたオファーでも
来たら二つ返事で応じて欲しい・・と思う。
それくらいの覚悟 持って助かった命 大事に有効に使って貰いたいと思う。

地元のメディアが義憤に駆られて撮った映画かと思ってたら実際
米国の映画に為って居た。彼女達の弁護士がハンク(ヘンリー・フォンダ)や
クープ(ゲーリー・クーパー)のやうな米国の良心の写し絵のやうに
感じた。

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